2009/6/30 火曜日

ClarkdaleにはHD動画再生支援が搭載される?

Clarkdale can play HD – Fudzilla
http://www.fudzilla.com/content/view/14445/34/

32nmプロセスで製造されるCore i5に属するとされるデュアルコアClarkdale。ClarkdaleではMulti-chip Packageにより、CPUのほかにGPUが同じパッケージ上に統合されることになるのだが、FudzillaによるとClarkdaleはHDコンテンツの再生が可能であるとか。

詳しいことには触れていませんが、おそらくはIntel G45チップセットで利用可能な「Intel Clear Video Technology」または、それ相当の機能がClarkdaleに搭載されるということでしょうかねぇ?

まぁ、Core i5の性能なら動画再生支援がなくてもHDコンテンツの再生自体は可能な気がしますけどね(^^;)

「SATA II」「SATA III」表記はなぜ使っちゃだめなのか?

Filed under: コンピュータ関連,ハードウェア関連,日記,電気電子・情報関連 — ハイジんブルー @ 11:05:36

■大原雄介の最新インターフェイス動向■ Serial ATA 3.0編その2 – PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/interface/20090630_298387.html

6Gbpsの転送が可能となる「Serial ATA Revision 3.0」。これを示す表記として「SATA III」や「SATA 3.0」を見かけますが、実はこれらは間違い。正式には「SATA Revision 3.0」「SATA 6Gb/s」での表記しか許されていない。

そんな禁則表記になってしまった経緯についてPC Watchの記事に書かれていました。

確かに紛らわしいですからねぇ。雑誌とかでも平然と「SATA III」と表記されていることがあったり。自分も間違わないように気をつけなきゃ…

はいじん☆ちゃんねる >> USB3.0だけじゃない!SATAもrev3.0へ
http://haizin.serveblog.net/?p=3170

2009/6/28 日曜日

最近良く見かけますねぇ3840×2400の液晶

Filed under: コンピュータ関連,ハードウェア関連,日記,電気電子・情報関連 — ハイジんブルー @ 14:18:01

3,840×2,400ドットの中古液晶が特価販売中、在庫は少量 – AKIBA PC Hotline!
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20090627/etc_ibm.html

最近、中古でWQUXGA(3840×2400)の中古液晶が出回ってますねぇ。札幌でも良く見かけます。

3840×2400というとWUXGA(1920×1200)をピボットして横に2つ並べたのといっしょ!しかも、液晶パネル自体の大きさは22.2インチ。実際に店頭で見てみましたが、これがまた恐ろしい解像度でした。デスクトップに表示されているアイコンの文字が近付かないと読めませんでした。普段使いとしてはかなり使いづらいと思いますが、画像編集や動画編集でならフルサイズでプレビューしながら作業できるからよさそうですね。

一瞬「買おうかなぁ」と血迷いましたが、この液晶奥行きがかなりあるんですよねぇ。置く場所がないのでやめました(^^;)欲しいなぁと思ったら一回店頭で見てみるといいかもしれませんよ。

それにしても、なんで今大量に出回っているんでしょうかねぇ?

IBM、22型で3840×2400ドットの液晶ディスプレイ – nikkei BPnet
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/116/116807.html

2009/6/27 土曜日

【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【目次】

Barracuda 7200.12 ST3500418AS ラベル

「代替セクタ」多発によりドナドナされることになったST3320613ASの代替機として購入したST3500418AS。500GBプラッタを採用するSeagate Barracuda 7200.12シリーズの1プラッタモデル。

最新の高密度プラッタの威力は如何に!?

また、Barracuda 7200.12での「代替セクタ」の噂は本当なのか!?

『目次』

【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【フォトレビュー編】
【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【フォーマット編】
【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【CrystalDiskMark編】

【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【フォトレビュー編】

img_8266まぁ、お気づきの方もいらっしゃると思いますが、先日「代替セクタ」の数が閾値を超えてVistaでエラーが表示されるようになったST3320613ASの代替機としてST3500418ASを購入しました。

ST3500418ASはSeagateのBarracuda 7200.12シリーズに属する500GBモデル。500GBプラッタを採用しているため、プラッタは1枚となっており、普通の3.5インチHDDよりも薄型となっている。キャッシュ容量は16MBで回転数は7200rpm。

なぜにST3500418AS?

レビュー等でST3500418ASは「代替セクタ」が出やすいという書き込みを見かけますが、個人的には現在の高密度HDDだと代替セクタが出るのは仕方がない上に、正常に「代替」してくれているということは正常に動作している証拠だと思うので、これにしました。

たしかに、今まで使っていたST3320613ASのように極端に「代替セクタ」が増えると故障の可能性が高いですけどね。自分は重要なデータはデータ用HDDに入れて、OSや一時ファイルをシステムHDDに分け、故障しても被害が最少にとどめられるようにしてますので、まぁ多少評判が悪くてもいいやと思ってます。人柱にもなるし(^^;)

もうひとつ、これを選んだ理由はパフォーマンス。今のところ、7200rpmで500GBプラッタを採用しているのがSeagateのBarracuda 7200.12シリーズだけ。Cavair Blackの500GBプラッタが出ていればそっちに行ってた可能性がありますねぇ。

フォトレビュー的な何か

Barracuda 7200.12 ST3500418AS

袋から出して真上からパチッとな。

ST3500418ASとST3320613ASを比較[表面]

これまで使用していたBarracuda 7200.11 ST3320613ASと並べてみました。

Barracuda 7200.12 ST3500418AS and 7200.11 ST3320613AS

ほとんど同じですね。ラベルがなければ見分けがつきませんね。

ラベルを見ると…

Barracuda 7200.12 ST3500418AS ラベル

「Barracuda 7200.12 500GB」

Barracuda 7200.11 ST3320613ASはと言うと…

Barracuda 7200.11 ST3320613AS ラベル

あらっ!文字の位置がかわりましたね。

Barracuda 7200.12では左詰め。Barracuda 7200.11ではセンタリング。

実は、さらに1つ前のBarracuda 7200.10シリーズは右詰めだったんですよね。

Barracuda 7200.10

Barracuda 7200.13ではどうなるやら(^^;)

SeagateのBarracudaシリーズには昔からケーブルの接続方法やジャンパーピンの設定が記載されています。Barracuda 7200.11 ST3320613ASではこんな感じでしたが…

img_8275

今回購入したBarracuda 7200.12 ST3500418ASでは…

img_8274

あれっ?!ジャンパーピンの設定方法に関する記載が無くなった!

SATA接続のBarracuda 7200シリーズのジャンパーピンはSATAの転送速度を1.5Gbpsに制限するために利用されている。SATA 1.5GbpsとSATA 3Gbpsは互換性があって本来なら必要ないのだが、SATA 3Gbpsが登場した当時は一部のコントローラで問題が発生したため、搭載された機能だが、今ではほとんど使いませんからねぇ。

Barracuda 7200.10では最初からジャンパーピンが搭載されていて、購入直後は1.5Gbpsにリミットされていました。Barracuda 7200.11の後期モデルではこのジャンパーピンが付属しなくなりました。そして、Barracuda 7200.12ではついに説明書きも消滅。

Seagateが利用されることはないと判断したんでしょうかね?

ST3500418ASとST3320613ASを比較[裏面]

お次は裏面。

Barracuda 7200.11 ST3320613AS and 7200.12 ST3500418AS

基板のパターンやスピンドルモータへの配線が若干違いますが、基板サイズ等に違いはなし。

薄型HDDでエアフロー改善

Seagateの1プラッタHDDの特徴として薄型になっていることがる。下の写真にBarracuda 7200.10 ST3250820AS、Barracuda 7200.11 ST31500341AS、ST3320613ASを並べてみた。

img_8290

Barracuda 7200.12 ST3500418ASとBarracuda 7200.11 ST3320613ASはともに1プラッタの薄型モデル。見ての通り薄くできている。

多くのPCケースが前面にぎっしりHDDを詰める様に搭載するため、複数台搭載すると前面からの吸気が遮られてしまうことがある。この薄型HDDならHDDとHDDの間に隙間ができるためエアフローの改善が可能となる。

ただし、通常のHDDよりも薄いのでリムーバブルケースや外付けケースを用いる際には注意が必要かもしれませんね。

おまけ

最後におまけ。Barracuda 7200.10、7200.11、7200.12の写真を並べてみました。

barracuda_top

ラベルの形こそ変わりましたが、外見は変わりませんねぇ。この形状がSeagateらしいんですけどね(^^;)

裏面を見てみると…

barracuda_bottom

こっちはだいぶ変わりましたねぇ。Barracuda 7200.10では、LSIが見えてます。現在のHDDではノイズ対策として内側に移動しているようです。

Barracuda 7200.11 ST31500341ASは最近のHDDとしては例外的にでかいですが、基板サイズはちょっとずつ小さくなってます。IDE世代になると裏面全体が基盤で覆われていたりしましたからねぇ。

【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【フォーマット編】

フォトレビューに続いて、今度はフォーマット編。

レビューでは「購入した時点で代替セクタがあった」という書き込みをみかけますので、警戒しながら進めてみました。

まず、はじめに起動時のBIOSでの認識を確認すると「ST3500418AS」として認識していました。

はいじん☆ちゃんねる >> Barracuda7200.12に250GBモデルが登場
http://haizin.serveblog.net/?p=1727

ST3500418ASが発売された当時はBIOSでの認識が「ST3500410AS」になるとの情報がありましたが、現在のファームウェア(CC34)ではST3500418ASとして認識されるようです。

起動後まず、CrystalDiskInfo 2.7.4にてSMART値の確認を行いました。

ST3500418AS CrystalDiskInfo フォーマット前

ここでも「ST3500418AS」として認識。警戒していた「代替処理済みセクタ数」はゼロでした。

フォーマットする前にHD Tune 2.55で検証してみました。

ST3500418AS HDTune 2.55 フォーマット前

波形は問題ないですね。

Minimum 69.5 MB/s
Maximum 132.1 MB/s
Average 107.7 MB/s
Access Time 14.4ms
Burst Rate 122.0 MB/s
CPU Usage 6.2%

さすが500GBプラッタですね。375GBプラッタのBarracuda 7200.11 ST315000341ASはこの段階で127.0MB/sでしたからねぇ。

問題なさそうなの、NTFSで完全フォーマットしてみました。

ST3500418AS

Windows Vista x64での認識は500,104,687,616バイト 465.76GBでした。

フォーマットにかかった時間は1時間16分50秒。ST31500341ASでは4時間以上かかりましたからねぇ(^^;)早い気がしました。

とはいえ、500GBでも時間に余裕があるときに実行したほうがよさそうですね。

フォーマット後再びCrystalDiskInfoでチェック。

ST3500418AS CrystalDiskInfo フォーマット後

特に問題はないですねぇ。もっかいHD Tune 2.55を実行。

ST3500418AS HDTune 2.55 フォーマット後

Minimum 69.5 MB/s
Maximum 132.1 MB/s
Average 107.8 MB/s
Access Time 14.5ms
Burst Rate 121.9 MB/s
CPU Usage 5.0%

フォーマット前との左はどの値も±0.1以内ですね。波形もほとんど変化なし。

問題なさそうなのでCrystakDiskMarkを用いたベンチマーク行ってみよう!

【レビュー的な何か】7200.12 ST3500418AS【CrystalDiskMark編】

無事フォーマットが完了したので、CrystalDiskMark 2.2にてベンチマークを行ってみました。500GBプラッタになりどの程度高速化されたかに注目ですね。

ベンチマーク環境:『自作PC 3号』
[CPU]Core2Quad Q9650@定格
[Memory]DDR2 800 2G×4@定格
[M/B]Gigabyte GA-EP45-DS5
[HDD]Seagate ST3320613AS
[VGA]HIS Radeon HD3870 IceQ3
[OS]WindowsVista SP1 64bit

今回もOSをクリーンインストールし、必要なドライバ類のみインストールした状態でベンチマークを行いました。ICH10RにAHCIモードで接続しました。

ささっとCrystalDiskMark 2.2

まずは、CrystalDiskMark 2.2の標準データサイズ[1000MB][500MB][100MB][50MB]で検証してみました。その結果以下のようになりました。

CrystalDiskMark2.2 ST3500418AS

さすが、500GBプラッタ!シーケンシャルで130MB/sを超えました。

プラッタ容量による高速化は?

各データサイズにおける詳細はまた後半で行うとして、他のHDDと比較も載せてみます。比較に用いるのは…

Barracuda 7200.11 1.5TB ST31500341AS (375GBプラッタ)

Barracuda 7200.11 320GB ST3320613AS (320GBプラッタ)

Barracuda 7200.10 250GB ST3250410AS (250GBプラッタ)

Barracuda ES 250GB ST3250410NS (166GBプラッタ)

以前のデータを流用しているため、用いてCPU、メモリ容量が一致していません。用いてるマザーボードは変化しておらず、おなじICH10Rに接続しているため、それほど違いはないと思いますが、参考程度にしておいてください。むしろ、CrystalDiskMarkのバージョンが一致していないことが問題だと考えられます。

それでも、プラッタ世代の異なるHDDの差は大きいと思います。細かいことは置いておいて、結果を見てみましょう。

CrystalDiskMark 記録密度による変化

シーケンシャルでは見事にプラッタ容量を反映した結果となりました。高密度ほど速い!

500GBプラッタのST3500418ASはシーケンシャルでは断トツ。ところ、ランダム書き込みではいま一つ振るわない結果になってます。

ST3500418ASのランダム性能が振るわないのは[フォーマット編]でお見せしたHD Tuneでの結果から考察することができます。HD Tuneでのアクセスタイムが14.5msとなってましたが、これはST31500341ASの13.7msより若干遅め。この影響が出たのではないでしょうか?

気になるのがST3320613ASとST3250410ASのランダム書き込み性能。実は、ST3320613AS、ST3250410AS、ST3250820NSの3台はCrystalDiskMark 2.2ではなく、CrystalDiskMark 2.1を用いてました。

CrystalDiskMark 1.0/2.0 のバグについて(まとめ) – Crystal Dew R&D Labs
http://crystaldew.info/2008/02/04/crystaldiskmark1020bug/

CrystalDiskMarkを開発している「ひよひよ」さんがブログにてCrystalDiskMark 2.1以前のバージョンではランダム書き込みが正確に測定できないと公開しています。

このことから、ランダム性能の値はあてにならないと思います。

CrystalDiskMark 2.2 詳細結果

さて、ここで最初のCrystalDiskMark 2.2の結果に戻ります。

前回のST31500341ASに引き続き今回も詳細なデータを取ってみました。CrystalDiskMarkは実は[50MB][100MB][500MB][1000MB]以外にも任意の値で設定可能となっており、今回はそれを利用しデータ点数を増やしてプロットしてみました。

まずは、「読み込み」性能から。

CrystalDiskMark2.2 ST3500418AS Read

読み込みでは詳細なデータを取ることでキャッシュの効果を調べることが可能となる。実際、今回の結果ではランダム512Kの値より16MBのキャッシュが効いているのがわかる。

前回のST31500341ASの結果ではキャッシュ容量に収まる範囲での転送レートは170MB/s程度となっていた。ところが、今回のST3500418ASでは最大217MB/s!

st3500418ascrystaldiskmark2mb

おそらくは内部転送性能が向上したのでしょうね。

書き込みはというと…

CrystalDiskMark2.2 ST3500418AS Write

うぅ~ん、とくに面白いことが思いつかないなぁ(^^;)

キャッシュ容量の範囲内では安定してませんねぇ。まぁ、もともとCrystalDiskMarkの想定外の使用方法ですからねぇ。

おまけ

これまた想定外でしょうけど、おまけです。

st3500418ascrystaldiskmark

データサイズ8000MBまでやってみました(笑)

ぶっちゃけ、計測時間かかりすぎて実用性皆無でした(^^;)

最後に一応「代替セクタ」検査

まぁ、ベンチマークが終わってから一応チェックしときましょう。

st3500418ascdiafbench

問題なし!使用時間でわかりますが、ベンチマークに7時間かかりました(^^;)

さすがにデータ点数が多かったからなぁ。

st3500418ashdtuneafbench

HD Tuneも問題なし!

というか、これで問題があったらリコールだよΣ(゜д゜lll)ガーン

(続きを読むなの…)

2009/6/26 金曜日

価格改定でCodecSys CE-10の期間ライセンス制が廃止に

フィックスターズ、PS3利用のAVC変換ソフトが買い切りに – AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090626_297094.html

Playstation 3を用いることで動画コーデック「H.264」のエンコードを高速化するフィックスターズのソフトウェア「CodecSys CE-10」の価格改定が行われました。

これまで、1年間のライセンス制だった料金体系がなんと廃止に!

Personal版は年間19,800円、Professional版が年間198,000円(1ヵ月 24,800円)でしたが、値段は変わらず買い切り制に変わりました。つまり、購入すればずっと使える。これに伴い、Professional版の1ヵ月ライセンスは販売休止になりました。(休止?復活する可能性あり?)

ただし、注意が必要なのが2年目以降は『年間バージョンアップ保守料』がかかること。とはいえ、保守料自体はこれまでの年間ライセンスよりもやすく、Personal版が年間9,800円、Professional版が年間98,000円となっている。

以前の価格制度だと導入を躊躇してしまいそうでしたが、これなら気軽に手が出せそうですね。気になるのはこれまでに購入した方。自動的に新価格制度に移行なんですかね?

はいじん☆ちゃんねる >> 「CodecSys CE-10」のレビュー記事
http://haizin.serveblog.net/?p=3905

はいじん☆ちゃんねる >> PS3を利用するH.264エンコードソフト正式発表
http://haizin.serveblog.net/?p=3256

Windows 7 Home Premium アップグレード版 7777円!

Filed under: コンピュータ関連,ソフトウェア関連,日記,電気電子・情報関連 — ハイジんブルー @ 15:19:23

「ひとりでも多くのユーザーに」――Windows 7の価格と優待アップグレードを発表 – ITmedia
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0906/26/news064.html

発表と同時に予約が開始されたWindows 7だが、Home Premiumのアップグレード版は予約すれば何と!7777円!明らかにMacOSX Snow Leopardを意識してますよね^^;

自分もキタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

と思い、Yodobashi.comへ。

よっしゃ!まだ在庫ありだ!

ポイントカードの暗証番号!?なんだっけ?!

悪戦苦闘数分間…

windows7

『予約受付終了』orz

Windows7の優待付Vistaが発売開始

Filed under: コンピュータ関連,ソフトウェア関連,日記,電気電子・情報関連 — ハイジんブルー @ 10:46:08

Windows7優待アップグレード付Vista本日発売 – DEPOツクモ札幌店
http://blog.tsukumo.co.jp/sapporo/2009/06/windows7vista.html

久々にツクモ缶が発売!と思いきや、なんと10月22日発売予定の「Windows 7」への優待アップグレード付きのDSP版「Windows Vista」のようです。

各店200個限定!

しかも、本日発売!予告ありましたっけ?(^^;)

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