2010/8/3 火曜日

Samsungから667GBプラッタ採用HDDが登場

Filed under: コンピュータ関連,ハードウェア関連,日記,電気電子・情報関連 — ハイジんブルー @ 22:21:34

Samsung announces the EcoGreen F4 1.5TB & 2TB hard drives – TechConnect Magazine
http://www.tcmagazine.com/tcm/news/hardware/29591/samsung-announces-ecogreen-f4-15tb-2tb-hard-drives

Samsungから低消費電力型3.5インチHDD『EcoGreen』シリーズに『EcoGreen F4 (F4EG)』が登場しました。

最大容量は現行『EcoGreen F3 (F3EG)』と同様の2TBですが、プラッタ容量が667GBに向上し、プラッタ数は3枚に。消費電力はF3EGより23%減少。

キャッシュ容量と接続インタフェースはF3EGから変更はなく、それぞれ32MB、SATA 3Gbpsとなっている。

型番一覧

HD204UI : 2TBモデル
HD155UI : 1.5TBモデル

2010/3/30 火曜日

Western Digitalが750GBの2.5インチHDDを発表

Filed under: コンピュータ関連,ハードウェア関連,日記,電気電子・情報関連 — ハイジんブルー @ 23:20:36

WD® LEADS IN 2.5-INCH AREAL DENSITY WITH NEW 750 GB NOTEBOOK HARD DRIVES – Western Digital
http://www.wdc.com/en/company/releases/PressRelease.asp?release=5ba85c8b-0849-4158-8d72-b1be7ee43852

すでに東芝から同等製品が発表されていますが、今日、Western Digitalから最大容量750GBの2.5インチHDDが発表されました。

『WD Scorpio Blue』として登場した『WD7500BPVT』は回転数5,400rpm、キャッシュ容量は8MBとなっており、接続インターフェースはSATA 3Gbpsとなっている。

厚さは東芝の『MK7559GSXP』と同様にプラッタ枚数が2枚で一般的な2.5インチHDDと同じ9.5mm厚となっている。Western Digitalからはすでに1TBモデル『WD10TPVT』と750GB『WD7500KEVT』が登場していますが、こちらは12.5mm厚だったため、9.5mm厚としては容量を更新したことになる。

また、最近のWestern Digitalの製品で採用されている、4KiBセクタ『Advanced Format technology』が用いられている。このため、ラージセクタに対応していないWindows XP以前のOS等では注意が必要。

WD® INTRODUCES 2.5-INCH SATA HARD DRIVES THAT MEET DEMANDS FOR TODAY’S AV/DVR AND SURVEILLANCE MARKETS – Western Digital
http://www.wdc.com/en/company/releases/PressRelease.asp?release=b901afe8-83b3-43f1-a257-eebc631df841

同時に、あまりお目にかからないと思いますが、Western DigitalがAV機器向けの2.5インチHDD『WD AV-25』シリーズを発表しました。

こちらは、動画の録画再生に最適化されており、5本のHD動画の同時ストリームが可能な『SilkStream technology』を搭載している。また、動作は一般的なHDDとは異なり、24時間×週7を想定している。

この他、『Advanced Format technology』採用や回転数5,400rpm、インターフェースがSATA 3Gbpsなどの仕様はScopioシリーズと同様だが、キャッシュ容量は32MBと2.5インチHDDとしてはかなり大きい。

容量は最終的には160GBから500GBまで用意されるようですが、現在のところ160GBモデル『WD1600BUDT』、250GBモデル『WD2500BUDT』、320GBモデル『WD3200BUDT』のみとなっている。

2010/1/23 土曜日

SAMSUNGから初の2TB HDDが発売

SAMSUNG製3.5インチHDD初の容量2TBモデル – ASCII.jp
http://ascii.jp/elem/000/000/492/492184/

去年の9月にSAMSUNGから「来年の頭に3.5インチの2TBモデルを発売する」と予告がありましたが、その予告通り2TBモデル『HD203WI』が発売になりました。海外では先月からすでに発売になっていたようです。

データシートが見つからないので詳細な仕様の確認ができていませんが、回転数は5,400rpm、キャッシュ容量は32MBで500GBプラッタを採用しているのではないか?とのこと。お値段は初ものとしてはかなり安く1万4千円弱。

Samsung Spinpoint F3EG HD203WI 2TB – SPCR Forum
http://www.silentpcreview.com/forums/viewtopic.php?t=56688

海外の掲示板にベンチマーク結果が掲載されていましたが、HDTune2.55で最大転送レート:115.0MB/s、平均転送レート:50.3MB/s、アクセスタイム13.0msとなっていました。性能としては1.5TBモデル『HD154UI』と似たような感じですね。

2009/11/3 火曜日

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【目次】

Barracuda LP ST31000520AS

読者のみなさま:『また買ったのか!?Σ(゜д゜lll)』

ハイジんブルー:『はい買いましたが何か(´・ω・`)?』

Seagateの低消費電力『Barracuda LP』シリーズの1TBモデルを購入しました。

低消費電力で1プラッタ品が欲しかったんですが、Barracuda LP の500GBモデル『ST3500412AS』はいつ発売されるんだかさっぱりだし、Western DigitalのCaviar Greenの500GBモデル『WD5000AADS』もさっぱり見かけないのであきらめて2プラッタの1TBを買うことにしました。WD10EADS-M2Bも候補に上がったんですが、使っている人が多いですし、ブログのネタ的に面白くないので、あえてBarracuda LPシリーズを買ってみることにしました。

5,900rpmと他の低消費電力系HDDと比較すると高めになっている回転数。はたしてどの程度の性能が得られるのか?そこを検証してみようと思います。

消費電力についても検証したかったんですが、最近のHDDは消費電力が低すぎて(10W以下)自分の持っている測定環境では測定できないので行っていません。あらかじめご了承ください。

Barracuda LP ST31000520AS 目次

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【フォトレビュー編】
【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【フォーマット編】
【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【CrystalDiskMark編】

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【フォトレビュー編】

Barracuda LP ST31000520AS 目次

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【目次】
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【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【フォーマット編】
【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【CrystalDiskMark編】

まずは、初のBarracuda LPシリーズ購入ということで、ST31000520ASの外観をチェックしてみましょう。

Barracuda LP ST31000520AS

外装は他のBarrcudaシリーズと同様ですね。Seagateの製品保証シールも変わらず。

Barracuda LP ST31000520AS

中身はこんな感じ。

Barracuda LP ST31000520AS

『Barracuda LP 1TB』の文字はBarracuda 7200.12シリーズと同様に左詰めですね。

Barracuda LP ST31000520AS

ラベルに書かれている内容もBarracuda 7200.12シリーズと変わらず。やはり、ジャンパーピンについての記述は無くなりましたね。

Barracuda LP ST31000520AS

Barracuda 7200.11の1.5TBモデル『ST31500341AS』と並べると、形はほとんど同じですね。

Barracuda LP ST31000520AS

裏面もそれほど変わらないですね。

若干変わったのが側面。まずは、Barracuda 7200.11。

Barracuda LP ST31000520AS

側面に加工した際に出来たバリ(?)があります。Barracuda LPでは…

Barracuda LP ST31000520AS

バリが削られてました。いかにもリュータか何かで削ったって感じですが、もう少しきれいに加工できないのだろうか… ガタガタだよ(^^;) まぁ、細かいところまで加工しているのは評価できますけどね。

【フォーマット編】

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【フォーマット編】

Barracuda LP ST31000520AS 目次

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【目次】
【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【フォトレビュー編】
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【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【CrystalDiskMark編】

Vistaでフォーマット

んじゃ、接続して電源ON!

フォーマットする前にまずは、CrystalDiskInfoをチェック!

Barracuda LP ST31000520AS フォーマット

しまった… またやってしまった…

電源投入回数が初回なのに『3』になっているのはBIOSのブート設定が新しいHDDを接続して書き換えられてしまって再起動を繰り返したからです… 学習すれよオレorz

とりあえず、特に問題はないですね。最近のSeagateの製品で心配されがちな「代替処理済みのセクタ数」もゼロでした。

回転数は確かに5,900rpmと表示されていますね。

ついでにHD Tune 2.55でも検証。

Barracuda LP ST31000520AS フォーマット

きれいな波形ですね。細かい数値についてはフォーマット後にもう一度チェックしてみましょう。

Barracuda LP ST31000520AS フォーマット

Windows Vistaでフォーマット。1TBですのでGPTを選ぶ理由もないのでMBRで初期化しました。

NTFSで完全フォーマット行ったところ、3時間0分59秒かかりました。さすがに、時間がかかる(^^;)

Barracuda LP ST31000520AS フォーマット

フォーマット完了後はこんな感じ。表示は931GBとなりました。大容量ドライブはGB表記だと悲しくなりますね。

フォーマット後に再びHD Tune 2.55を実行してみました。

Barracuda LP ST31000520AS フォーマット

Minimum : 57.1MB/s
Maximum : 119.2MB/s
Average : 93.2MB/s
Access Time : 15.5ms
Burst Rate : 123.0MB/s
CPU Usage : 1.8%

さすが500GBプラッタの5,900rpmってところでしょうか。値が近い7,200rpm HDDを探してみると…

ST33250613AS HDTune2.55

ありました!Seagate Barracuda 7200.11の320GBプラッタ採用『ST3320613AS』。転送レートに関してはほぼ同じですね。Barracuda 7200.11シリーズはツンデレ(←ハイジんブルーの主観)でAccess Timeはあてになりませんが、Barracuda LPの方がBurst Rateが高いのは流石ってかんじですね。

【CrystalDiskMark編】

【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【CrystalDiskMark編】

Barracuda LP ST31000520AS 目次

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【レビュー的な何か】BarracudaLP ST31000520AS【CrystalDiskMark編】
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CrystalDiskMark 2.2 ベンチマーク

HDDの性能測定でいつもお世話になっているCrystalDiskMark 2.2。今回もこちらを使って測定しました。

測定環境は以下の通りです。

ベンチマーク環境:『自作PC 3号』
[CPU]Core2Quad Q9650@定格
[Memory]DDR2 800 2G×4@定格
[M/B]Gigabyte GA-EP45-DS5
[System HDD]ST3320613AS
[Data HDD]ST31500341AS + ST3500418AS×2(RAID0)
[VGA]HIS Radeon HD3870 IceQ3
[OS]WindowsVista SP2 64bit

マザーボードのICH10R側SATAポートに接続し、AHCIモードで動作させました。(正確にはRAIDモード)

以上の環境でCrystalDiskMark 2.2のデータサイズを1MBから2048MBまで変化させその際の変化をプロットしました。

まず、読み込み性能をみると…

Seagate Barracuda LP ST31000520AS CrystalDiskMark 2.2 Read

シーケンシャルリードはデータサイズ1000MBにおいて122MB/sとなりました。他サイト様のベンチマークによると同じく500GBプラッタ採用のWD10EADS-M2Bが110MB/s前後となってますので、確かに回転数が5,900rpmとWD10EADS-M2Bよりも1割ほど速いことが効いてきている様ですね。

キャッシュ容量も32MBと大容量ですが、ランダムリードにおいて効果が持続していることが確認できます。

Seagate Barracuda LP ST31000520AS CrystalDiskMark 2.2 Write

書き込みはシーケンシャルライトがデータサイズ1000MBで121MB/sとシーケンシャルリードと同様に回転数1割増を発揮した感じですね。

Seagate Barracuda比較

最後に最近購入したSeagateのBarracudaシリーズを比較してみます。今回からCrystalDiskMark 2.1で測定を行っていたBarracuda 7200.10シリーズ、Barracuda ESシリーズは除外しました。比較対象は以下の3モデル。

Barracuda 7200.12 500GB ST3500418AS (500GBプラッタ)
Barracuda 7200.11 1.5TB ST31500341AS (375GBプラッタ)
Barracuda 7200.11 320GB ST3320613AS (320GBプラッタ)

いずれも7,200rpmとBarracuda LPよりも回転数が高いですが、どれだけ健闘できるかですね。なお、データサイズはすべて1000MBに統一しました。

ではさっそく結果をみてみると…

Seagate Barracuda LP ST31000520AS CrystalDiskMark 2.2

今回比較に用いたドライブはいずれも320GB(1.5世代前)以上のプラッタを採用してますので、さすがに、5,900rpmでは7,200rpmドライブには追いつけませんねぇ。

CrystalDiskMark 2.2でのデータが残っていないためグラフには掲載しませんでしたが、以前CrystalDiskMark 2.1にて測定をおこなったBarracuda 7200.10 ST3250410ASはシーケンシャルリードで103MB/sだったので、7,200回転に換算するとBarracuda LPの性能は2世代前の250GBプラッタに相当するようですね。

まとめ

読み書きともに回転数1割増分だけの性能を発揮しているBarracuda LP ST31000520AS。消費電力の測定を行えないため省電力性について検証はできませんでしたが、消費電力を抑えながらも性能も維持したい人には良いかもしれませんね。

7,200rpm HDDからの買い替えを検討中で性能を落としたくない場合と考えているなら、250GB以下のプラッタを採用しているHDDが対象となりそうですね。

2009/7/26 日曜日

【レビュー的な何か】ST3500418ASでRAID0【CrystalDiskMark編】

【レビュー的な何か】ST3500418ASでRAID0

【レビュー的な何か】ST3500418ASでRAID0【目次】
【レビュー的な何か】ST3500418ASでRAID0【構築編】
【レビュー的な何か】ST3500418ASでRAID0【CrystalDiskMark編】←今ココ
【レビュー的な何か】ST3500418ASでRAID0【StripeSize編】

CrystalDiskMark編

さて、Intel ICH10RとIntel Matrix Storage Consoleを用いて構築したRAID0アレイのベンチマーク結果です。測定にはCrystalDiskMark 2.2 (1000MB)を用いました。

ベンチマーク環境:『自作PC 3号』
[CPU]Core2Quad Q9650@定格
[Memory]DDR2 800 2G×4@定格
[M/B]Gigabyte GA-EP45-DS5
[System HDD]HGST HDT725025VLA380
[VGA]HIS Radeon HD3870 IceQ3
[OS]WindowsVista SP1 64bit

1台では…

cdm1000_st3500418as

だったSeagate Barracuda 200.12 ST3500418ASですが、2台でRAID0を組んだところどうなったかというと…

cdm1000_st3500418as_raid0

すべての値が上昇しました。

Sequentialでは読み書きともに約2倍となりました。ランダムでは4K書き込み意外で大幅な上昇はありませんでした。4K書き込みでは単体のST3500418ASの2倍以上の値となってますね。RAIDにすることで書き込みキャッシュの影響とかがあるんでしょうかねぇ?

ちなみに、当初の目的だったDxRec2でのキャプチャですが、さすがに1280×720 60fpsでのキャプチャは書き込みが間に合わないようでコマ落ちがときどき発生しました。30fpsではデータレートが半分に減るためコマ落ちが発生しませんでした。60fpsでのキャプチャにはさらに、アレイを構成するHDDをもう1台増やすしかないみたいですね。(増やしません!たぶん!)

次に、RAID0構成にすることでHDDのキャッシュによる効果範囲が2倍となるのかを検証してみました。

st3500418as_raid0_read

st3500418as_raid0_write

上が読み出し、下が書き込みのグラフとなります。

ST3500418ASはキャッシュ容量16MBですが、データサイズによる512K読み出しの変化からキャッシュは16MB以上においても効果が発揮されていることが判る。このことから、RAID0にすることでキャッシュによる効果は上昇することがわかりました。

それにしても、キャッシュ効果範囲内で400MB/s以上出ているのは凄いですねぇ。下手なPCI Express 1.1 ×1接続のRAIDボードの限界を超えてますからね。

【StripeSize編】へ

(続きを読むなの…)

2009/6/20 土曜日

今夏登場 Caviar Black 2TB

バッファ64MBの2TB HDDをWesternDigitalが予告 – AKIBA PC Hotline!
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20090620/etc_wd.html

AKIBA PC Hotline!によるとWestern DigitalのCaviar Blackシリーズの2TBモデルの今夏登場を予告する販促グッズが配布されているようです。

2TB HDDといえば先日、Seagateから「Barracuda LP」ST32000542ASが発売され、Western DigitalのCaviar Green WD20EADSと2モデル登場してますが、どちらも省電力HDDとなっており性能を追求した製品ではない。

性能を追求したモデルはWestern DigitalならCaviar Blackシリーズ。そのCaviar Blackから登場する2TBモデルは販促予告によると64MBのキャッシュを搭載しているとか。目にすることはありませんが、Western Digitalからはエンタープライズ向けで「WD RE4-GP」WD2002FYPSが登場しており、そちらもキャッシュ容量64MBとなっていることから、これのデスクトップ向け製品になるのかもしれませんね。

なんとなく2TB関連の情報も増えてきたのでまとめてみると…

発売済み
Seagate 「Barracuda LP」 ST32000542AS 2009/06/10
Western Digital 「Caviar Green」 WD20EADS 2009/02/27

発表済み
Western Digital 「WD AV-GP」 WD20EVDS 2009/05/29
Western Digital 「WD AV-GP」 WD20EVCS 2009/05/29
Western Digital 「WD RE4-GP」WD2002FYPS 2009/04/21

噂の段階
Seagate 「Barracuda 7200.12」 ST32000641AS 2009/03/01
HGST ??? 2009/03/16

ほとんどWestern Digitalですね(^^;)

2009/6/10 水曜日

Barracuda LPは今週中に登場?

省電力仕様(5,900rpm)のSeagate製HDD「Barracuda LP」登場! 2TBもラインアップ – アキバ総研
http://akiba.kakaku.com/pc/0906/09/220000.php

アキバ総研にBarracuda LPが今週中に発売されるとの情報が!

そういえば、そんなのありましたねぇ~。あまりに音沙汰なしだから、すっかり忘れてました(^^;) Barracuda LPの詳細については以前書いた↓記事からどうぞ。

はいじん☆ちゃんねる >> Seagateから新Barracuda LPシリーズ
http://haizin.serveblog.net/?p=2822

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